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2006年10月11日 (水)

斉藤舞子アナ

10日放送の「タモリのジャポニカロゴス」を見ていたら、フジテレビの斉藤舞子アナウンサーがのだめに見えてきた。
「あっぱれさんま大教授」で名前を覚えたのだけど、アナウンサーとは思えない天然ぶりがすごい。
キャラが立っていて、ひょっとしたらすごい逸材なのではと思ってしまう。

…気になったのでフジテレビのサイトを見たら「斉藤舞子のこの人に会ってみました!」という動画コンテンツを発見。ゲストの竹熊健太郎さんとの会話がおもしろい。
斉藤アナは「フジテレビ最終兵器」だそうだ。
やっぱりすごい。

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のだめ

来週の月曜からはじまるテレビドラマ「のだめカンタービレ」を楽しみにしているんだけど、「のだめカフエ」というのが東京のb6ビルに出来たそうですね。
あるSNSのコミュにそこの店長さんも書き込みされているトピがあって、それを読んでいたら行きたくなってしまいました。
原作は途中までしか読んでないけど、作者の二ノ宮 知子さんのホームページに書き込みをしたこともあるほど、のだめというキャラは大好き。
ギャボーと奇声を発し部屋は汚いけど天真爛漫でピアノは天才という、「まんが」を体現しているようなキャラクター。
さて、のだめ役の上野樹里さんはどんなふうに演じるのだろう。

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2006年10月 4日 (水)

9月に観た映画

9月は4本の映画を観ました。
観た中で順位を決めると

1位 シュガー&スパイス ~風味絶佳~
2位 X-MENファイナルディシジョン
3位 マイアミ・バイス
4位 グエムル 漢江の怪物

「シュガー&スパイス ~風味絶佳~」
柳楽優弥くんの映画は初めて。演技がすこしかたい気がしたけど自然な存在感があってよかった。

「X-MENファイナルディシジョン」
はじまってすぐのエピソードは久しぶりに映画を観ていてワクワクしました。

「マイアミ・バイス」
「フォーンブース」での演技が強く印象に残っているコリン・ファレルが出ているので。

「グエムル 漢江の怪物」
怪物が妙にリアル。
ふしぎな味わいの映画でした。

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